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Kindle 著者に楽天Kobo出版をすすめる理由

もし、あなたがKindle本を出版している著者ならば

ぜひぜひ次にしてほしいこと・・・

 

それは楽天KOBOでもあなたの著書を出版することです。

 

昨今、Kindleを出版してきて、年々ロイヤリティ(印税)が減ってきている

という著者の方は少なくないかと思います。

 

私自身は2017年よりKindleを出版し始め、

これまで100冊ほどになったのですが、ここ数年のロイヤリティは激減しています^^;

私と同じように実感している方も多いのではないでしょうか?

 

そこでお勧めするのが楽天KOBO出版なんです。

私自身、数ヶ月ぐらいから始めたのですが、

楽天KOBOで出版してみてよかったなー」と改めて思うところです(^^)

今回はなぜ楽天KOBO出版を勧めるかの理由をお伝えしたいと思います(^^)

 

ぜひあなたの著書の新たな可能性を見出してみてください!

 

あなたの本が再び浮上!

Amazonのマーケットが巨大な市場であることは誰しも周知のことですが
昨今のAI、ChatGPTの出現によって、一般人も本を量産することがいとも簡単に出来るようになりました。小説すらAIが書いてくれるのですから^^;

 

そんな量産された本の莫大な量がAmazonでどんどん出版されると、これまで自分の出版した本が背後にどんどん埋もれてしまう・・・ということは避けられないことと思いますし、これからも続くであろうことは誰しも予想できますね。

 

そこで、あなたの思いをこめて書き上げた著書、大切な作品をその背後に追いやられたまま読者の目にもとまらない所に置いてそのまま置き続けるのか・・・?ということなんです。


あなたの本をAmazonだけで埋もらせておく必要はないのです。

楽天KOBOのような他の他のプラットホームにもあなたの作品の
居場所を作ってあげ、どんどんあなたの本を浮上させていいってことです。

どうして浮上することになるのか?についてはこちらの記事にも書いてますのでぜひ参考にしてみてください

↓ ↓

www.kyoanchan.com

 

印税がゼロ→1になる

私自身、数ヶ月前から楽天KOBO出版を始めましたが、Amazonではほぼゼロに近かった印税が楽天Koboではこのような状況です

↓ ↓

数千円のわずかな印税かもしれませんが、これが意味するところは楽天KOBOで再び読者の目にとまっているという証でもあります。

 

もし今もKIndle本だけにこだわって出版し続けていたならば、印税はもちろん増えることはなかったでしょうし、永久に埋もれ続けていたことでしょう^^;

 

届かなかった読者に届く

印税がいくらということよりも私自身はAmazonだけに置き続けていては届けられなかった読者に届けられたことの喜びは思っていた以上に大きかったのです(^^)

 

読者の幅が急に拡大してような感じですね。

著名人が書いた著書もAmazon楽天Koboに限らず、さまざまな書店、実際の店舗などあらゆるプラットホームに置かれているのです。そして自分で出版している限り、そのプラットホームによって値段も独自で自由に決められるのです。

こんなにいいことずくめの楽天KOBO出版をしないてはないですね。

 

まとめ

なぜここまでKindle出版を勧めるのかという理由をお伝えしました。

Kindle を既に出版してきた方であれば最初のを1冊出版するのに大変な時間と労力を必要としていたと思います。

楽天出版はこれまで費やしてきた労力、エネルギーのおそらく半分以下で出来た感覚があります。

ぜひあなたの素晴らしい作品を1つのプラットホームに埋もらせることなく、可能性をどんどん見出してほしいと思います(^^)